
7月28日発売の『FLASH』では、女優でプロデューサーの小栗香織氏のプロデュースによる新シリーズ「Beauty is linked. 艶のある人生」がスタート。第1回目として相田翔子が登場し、表紙&巻頭10ページを飾っている。
鈴木早智子とのデュオ「Wink」として10代で日本レコード大賞を受賞して30年余り。さまざまな経験を積んだ今の彼女を余すところなく紹介している。インタビューでは愛娘とのエピソードも語っている。
相田翔子(C)光文社/週刊FLASH 写真◎舞山秀一
【プロフィール】
相田翔子(あいだ・しょうこ)。1970年2月23日生まれ、56歳。東京都出身。1988年、鈴木早智子とのデュオ「Wink」としてデビュー。『愛が止まらない~Turn it into love~』などが大ヒット。1989年には『淋しい熱帯魚』で第31回日本レコード大賞を受賞した。「Wink」の活動停止後は歌手、俳優として活躍し、バラエティ番組でも人気を博す。今年6月13日にはソロデビュー30周年ライブを成功させた。
【雑誌情報】
発売:光文社
特別定価:580円(税込/7月28日発売号)
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