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33歳のレジェンドセクシー女優・橘メアリーが、合コンで「作品を見て予習してきたよ」と語る男性の言動に対し、不快感を抱いたエピソードを告白する一幕があった。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。
番組内のゲストトークにおいて、森田から「最悪だった口説かれ文句はあります? これ言われたらうっとうしかったなとか」と尋ねられた橘は、「作品を見て予習してきたよ」と明かした。
橘からの予期せぬ告白に対し、屋敷が「それダメなんですか?」と素朴な疑問を口にすると、橘は当時の状況を詳しく説明した。出会ってすぐの段階で友達と行ったご飯会にて、前情報として「女優さんが来るよ」と知らされていた男性側があらかじめ自身の作品を予習してきたと話し、出会頭のそうしたアプローチに対する不快感を振り返った。
一連のやり取りを聞いていた屋敷が森田を指し「絶対いいそう!」とイジると、森田は「俺は(食事会の)後に見るタイプや!」と主張していた。
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