
タレントの堀ちえみが30日に自身のアメブロを更新。大学病院の整形外科を受診したことを報告し、痛み止めを服用し続けることへの思いを明かした。
この日、堀は「大学病院の整形外科の受診 予約日でした」と報告。「痛みは今のところ、緩和されました」と明かし「もうそろそろ痛み止め飲まなくても、いいのではないかな?なんて思ったりもします」と現在の心境をつづった。
一方で「しかし狭窄症と滑り症が、手術を受けないで治る訳がないので、やはりまたいつあの強烈な痛み襲われるか分からない」(原文ママ)と病状に言及。「それを考えたら、量はグンと減らしたけど、全く飲まない選択は怖い」と正直な胸の内を吐露した。
そのため「御守り代わりにお薬は、続けることにした」と明かし「今は夏だから治まっているけど、冬場にまた痛むかもと考えたらユウウツだなぁ」とコメント。最後に「とりあえず、今は大丈夫!」と前向きにつづり、ブログを締めくくった。
・「痛み止めは御守りとして」(堀ちえみオフィシャルブログ)
・「がんになる前の自分には戻りたくない」余命宣告を乗り越えたミミポポの底力
