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15歳の彼女が妊娠。相手の27歳男性が明かした発覚時のリアルな本音に注目が集まった。
【映像】12歳年上夫の当時の姿(27歳)&37歳・美魔女になった現在の姿
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。
同番組では、初孫が生まれる平均年齢が62歳と高齢化が進む中、番組では30代で孫を授かった女性たちに密着する「30代のおばあちゃん」第3弾を実施した。調査に向かった広島県広島市で、現在3人の子供を抱えるリポーターの小森純(40)が、36歳でおばあちゃんになったNARUさん(37)のもとを訪れた。NARUさんは、23歳の婿と20歳の長女夫妻、48歳の夫・まことさん、16歳の次女、10歳の次男、さらに18歳の長男を含む4人の子供と1人の孫という大所帯のおばあちゃん。
小森は、夫妻の馴れ初めについてインタビューを開始。当時15歳で高校を停学中だったNARUさんは、知人の紹介で出会った当時27歳で鉄筋工のまことさんに一目惚れしたという。大人の男性への憧れから猛アプローチを開始し、まことさんは歳の差を気にして何度も交際を断り、メールで年相応の人と付き合うよう諭したものの、NARUさんの強い思いに押されて交際をスタートさせた。
しかし、交際からわずか1か月で長女の妊娠が発覚した。16歳で結婚したかったNARUさんはウキウキで報告したが、小森から当時の反応を聞かれたまことさんは「僕もう逃げようとしてました」と衝撃的な告白をした。さらに当時の状況についてまことさんは「めちゃくちゃ借金もあったので」「『全部バレる』と思って」と当時の本音を明かした。これに対してスタジオのニューヨーク・屋敷裕政は「逃げてないからボケにできるよね」とツッコミを入れていた。
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