リサには並々ならぬ⼈間への恨みがあった…アニメ『さよならララ』第6話あらすじ・先行カット公開

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『さよならララ』配信中
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 アニメ『さよならララ』より、第6話のあらすじ・先行カットとララ(CV:菱川花菜)と大津茉里(CV:川石奈奈)によるナレーション付きWEB予告が公開された。

【画像】アニメ『さよならララ』第6話先行カット

 『さよならララ』は、『メイドインアビス』、『わたしの幸せな結婚』、『盾の勇者の成り上がり』、『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』など、多数の人気アニメを手掛けるスタジオ「キネマシトラス」の設立15周年記念作品として発表されたオリジナルTVアニメ―ション。童話『人魚姫』を題材としており、200年後に琵琶湖に蘇った人魚姫ララの物語が展開される。

 本作は毎週日曜24:30〜TOKYO MXにて放送中。

第6話「わたしを照らす光」
【あらすじ】

「人魚と人間が愛し合うなんて許さない」ララの姉・リサには並々ならぬ人間への恨みがあった。リサとしもべのコータが人間として生きるようになった、その過去が明かされる。

ナレーション付きWEB予告

(C)キネマシトラス/「さよならララ」製作委員会

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