「ジョー・ブラックによろしくのブラピみたい」「タイタニックの頃のディカプリオみたい」と絶賛された19歳のイケメン電気工事士が番組に登場し、自身の驚きの経歴やモテ伝説について語った。
【映像】「ディカプリオみたい」電気工事士の顔面(作業服姿あり)
ABEMAの『ななにー地下ABEMA』では、「SNSでバズりまくり イケメン&美女が大集合!」と題し、SNSで話題を集めるイケメンと美女が出演して、それぞれの意外な職業や衝撃の私生活を大告白する企画が放送された。
作業着姿で踊る動画がTikTokで157万回再生を突破したイケメンとして登場したのは、オーストラリア人とイタリア人のハーフであるジャックさん(19)。スタジオに登場すると、その整った容姿に稲垣吾郎は「『ジョー・ブラックをよろしく』の頃のブラッド・ピットだね」とコメントし、似ている人を聞かれたジャックさん自身も「レオナルド・ディカプリオちょっと似ていると言われる」と明かした。草彅剛が「『タイタニック』の頃の!」と納得すると、ジャックさんは「同じ名前、ジャック!」と語り、スタジオを沸かせた。
そんなジャックさんの職業は建設現場で照明やコンセントなどの配線や設置を行う電気工事士で、工事現場の作業着姿で踊る動画のTikTok総再生数は800万回を突破している。日本の友達から「SNSでモテそう」と勧められて投稿を始めたというジャックさんだが、来日したのは10ヵ月前で、日本語の勉強も10ヵ月だけだと明かすとスタジオからは驚きの声が上がっていた。
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