玲琳が重篤だと知った慧月は…『ふつつかな悪女ではございますが』第6話あらすじ&先行カット公開

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『ふつつかな悪女ではございますが』
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 アニメ『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』第6話のあらすじ、先行カットが公開された。

【画像】『ふつつかな悪女ではございますが』第6話先行カット

 本作は、中村颯希氏(小説)、ゆき哉氏(イラスト)、尾羊英氏(コミック)により、「一迅社ノベルス」にて小説が刊行、「月刊コミックZERO-SUM」にてコミカライズが連載中の同名作品が原作。次期妃を育成する『雛宮』を舞台に、正反対の少女が繰り広げる後宮“入れ替わり”逆転劇を描く。毎週日曜23:45よりテレ東系列にて放送、ABEMAでは24:15より配信中。

■第6話「死なせたりしない」
【あらすじ】

黄家女官・冬雪(とうせつ)から玲琳が重篤の知らせが届く。
玲琳(慧月)を救いたい慧月(玲琳)は皇后からあることを課され…。

(C)中村颯希・一迅社/「ふつつかな悪女」製作委員会

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「ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~」公式サイト

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