NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのSUIKENと、ビートメーカーMAHBIEのダブルネームシングル第三弾、MACKA-CHINが客演参加した”DOKOIKO”をリリース。

NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのSUIKENと、ビートメーカーMAHBIEのダブルネームシングル第三弾、NITRO MICROPHONE UNDERGROUND / MONTIEN / MONGOL名義でも共に活動するMACKA-CHINが客演参加した”DOKOIKO”をリリース。

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90年代~00年代にかけて日本のHip Hopシーンに伝説的なヒップホップ・グループとして名を刻んだ、NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのメンバーとしてMONGOLやMONTIENなど、数々のプロジェクトでも共演を重ねてきたSUIKENとMACKA-CHINの確かなコンビネーションが詰まった一曲となっている。数々の作品で独自のビートを生み出してきたMAHBIEがプロデュースを担当。

シングル「SHUTTA」「Day One」「Black Moon」「G.U.I」を立て続けにリリースし、精力的な活動を見せる”NMU”から、SUIKENの最新シングルが解禁。

プロデュースは「Iron Sharp」「Day & Night (feat. MuKuRo) に続き、2024年にリリースした5th Album『THE MOMENT』収録の「MOMENT」「KIDOU」などを手がけ、田我流のバックDJとしても全国各地を湧かせているDJ / Beat Maker / ProducerのMAHBIEを迎えた両者によるタッグシングル第三弾。

MAHBIEによる89〜90BPMの疾走感あふれるビートの上で、SUIKENとMACKA-CHINが軽快なマイクリレーを展開する。

タイトルの「DOKOIKO (どこ行こ)」が象徴するように、仲間と夜の街へ繰り出す高揚感や、クラブで過ごす時間、旅先で出会う景色やカルチャーを等身大の視点で描いている。

「もう2度と会えないと思って今日」「俺らどこ行こう」というフレーズに象徴されるように、本作には"今この瞬間を仲間と楽しみ尽くす"というメッセージが込められている。

クラブへ向かう道中、各地でのライブ、旅先での出会いなど、彼らが積み重ねてきたリアルな経験がリリックの随所に息づき、ヒップホップならではのライブ感と臨場感を生み出している。

キャッチーなフックと力強いラップ、そしてMAHBIEならではのグルーヴィーで躍動感のあるプロダクションが融合した「DOKOIKO (どこ行こ)」。

長年シーンを牽引してきた3者だからこそ鳴らせる、仲間と音楽への愛に満ちたヒップホップ・アンセムに仕上がっている。

またアートワークはJin Dogg、Young Yujiro、FANI、Bes、PAX、Jambo Lacquer等数多くのMusic Videoを手がけてきたクリエイティブチーム<faction studio>よりEisei が担当している。

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■リリース詳細

アーティスト:SUIKEN & MAHBIE

タイトル:DOKOIKO (feat. MACKA-CHIN)

配信リリース日:2026年8月14日(金)

配信URL: 

lyrics:SUIKEN & MACKA-CHIN

beat produce:MAHBIE

mixing / mastering:ji2kia

℗ 2026 Manhattan Recordings / LEXINGTON Co., Ltd

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