中学時代のあだ名が「豚さん」だったという女性が、70キロから42キロまで減量した激変ぶりでスタジオを驚かせた。
『ななにー地下ABEMA』の「私アレで激変しました!衝撃ビフォーアフター大公開SP 第6弾!」に、2人目の激変さんとして登場したのはひまりさん。「私は体重70kgから、マイナス28kgダイエットで、韓国アイドルフェイスに激変しました」と自己紹介した。
ひまりさんは家族全員がぽっちゃり体型で、小学生の頃から親が帰宅する前に隠れてカップラーメンを食べ、さらに夕飯も食べるという生活を送っていた。中学3年生になると受験勉強のストレスで暴食が加速し、勉強中に机にお菓子を並べて食べ続けた結果、体重は70kgに。当時のお供は「うすしおポテトのポテトチップスを2袋と、ビーフジャーキー2袋と、あたりめ1袋と、チョコアイス1本」だったという。太ったことで「豚さん」と呼ばれたり、「目開いてる?」といじられたりしていたと明かした。
中学卒業の頃にはお腹の肉でスカートが入らなくなり、高校入学後は周りの細い子たちと並べないと感じて本格的にダイエットを開始。「激変フェイス、オープン!」の掛け声で素顔を公開すると、スタジオからは「うわー!!」「可愛いー!!」「別人だよね!」と歓声が上がった。草彅が「整形とかはしてないわけですよね?」と尋ねると、ひまりさんは「してないですね」ときっぱり。ヒコロヒーは「やっぱりアナウンサーさんにいそう。清楚な感じがね」と評した。ビフォーアフターの動画をSNSに投稿すると、IVEのウォニョンに激似と話題になったという。
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