ニキビ肌の悩みを肌治療とメイク術で克服し、アイドルにスカウトされるまでに激変した女性が登場し、ビフォーアフターに驚きの声が上がった。
『ななにー地下ABEMA』の「私アレで激変しました!衝撃ビフォーアフター大公開SP 第6弾!」に、3人目の激変さんとして登場したのは涼宮さくらさん。「私はニキビのブツブツ顔から、肌質改善と自己流メイク術で、アイドル事務所にスカウトされる激カワ女子に激変しました」と自己紹介した。
高校時代はメイク禁止の校則もあり、本格的なメイクはほとんどしていなかったという涼宮さん。卒業後に看護の専門学校に入学すると、病院実習の厳しさからくるストレスで肌荒れが悪化した。肌荒れがひどくなるにつれ、家族とも目を合わせて会話ができなくなったり、周りの人が自分の容姿の悪口を言っているのではと感じるほど卑屈になったりしたという。「このままじゃダメだな」と一念発起し、肌荒れ治療とメイクの勉強を始めた。
「激変フェイス、オープン!」の掛け声で素顔を公開すると、スタジオは「おー!!」「キャー!」「すごーい!キラキラしてる!」と沸き立った。草彅剛は「目つきがやっぱね、前と違う!写真と。ね、笑顔が素敵で!」と変化を称え、兼近も「だいぶ労働環境が改善されたみたいで」と冗談を交えてコメントした。ビフォーアフターの動画をSNSに投稿すると125万回再生を超える大バズりとなり、元乃木坂46の与田祐希に激似と話題になったという。
こんな記事も読まれています

