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元NMB48の木下百花ことぶっ恋呂百花が、アイドル時代に「人体改造」に没頭し、皮膚の下に金属を埋め込んでいた過去を明かしてスタジオを騒然とさせた。
【映像】アイドル時代の人体改造&右胸に入れたタトゥー(実際の写真あり)
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。
全身に繋がったタトゥーを入れている百花に対し、森田哲矢から「アイドル時代から入れたかったんですか?」と尋ねられた。百花は「アイドル時代は、人体改造に興味があったんで、タトゥーっていうよりかは埋め込んだりとかしてました、内緒で」と衝撃の過去を打ち明けた。
「開けるんじゃなくて、金属を埋め込んで見えてるっていう」と当時の詳細を語ると、スタジオには驚きが広がった。森田から「Suicaとかは入れないんですか?」と冗談交じりに振られると、屋敷裕政から「おじさんのボケ!」と即座にツッコミが入っていた。
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