アニメ『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』第7話のあらすじ、先行カットが公開された。
本作は、中村颯希氏(小説)、ゆき哉氏(イラスト)、尾羊英氏(コミック)により、「一迅社ノベルス」にて小説が刊行、「月刊コミックZERO-SUM」にてコミカライズが連載中の同名作品が原作。次期妃を育成する『雛宮』を舞台に、正反対の少女が繰り広げる後宮“入れ替わり”逆転劇を描く。毎週日曜23:45よりテレ東系列にて放送、ABEMAでは24:15より配信中。
■第7話「武器を授けることの意味」
【あらすじ】
二人の入れ替わりを悟る冬雪。玲琳(慧月)は贈り物の呪いに気づく。
皇后・絹秀(けんしゅう)は朱貴妃(しゅきひ)との思い出を振り返り…。
(C)中村颯希・一迅社/「ふつつかな悪女」製作委員会
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