規格外なセレブぶりが話題の23歳のギャルモデル・中村りおんさんが、小学生時代の写真を公開し、当時のエピソードを明かした。
【映像】「月の服代は20万円」ブランドものを持った小学生時代の写真&現在の姿
『ななにー地下ABEMA』の「セレブ王子様&セレブプリンセス ぶっ飛び私生活大公開SP」似にて、中村さんは小学生時代からブランドものを愛用していたと告白。中村さんは「お母さんもギャルなんですけど、家族で派手なものとかが好きで、でバッグとかをいつもヴィトンとかCHANELとかを持たせてもらってました」と明かし、「当時、なんか洋服めっちゃ好きだったんで、毎月20万円くらいはかけてもらってました。欲しいって言ったものを全部買ってくれるんで」と続けた。
しかし、そんな中村さんにも当時ある悩みがあったという。「中学生くらいになった時に、なんかプチプラとか、やっぱみんな着たり」「周りの友達はみんな全員ギャルだったんで、ショッピングモール行った時に、そういう安い服が欲しくて買ったりとかして、わざと着てました」と明かすと、天野ひろゆきは「友達に合わせるためにわざと着ていましたって感じ悪すぎだろ!!(笑)」とツッコみ、スタジオは大爆笑となった。
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