婚活サバイバル番組「バチェロレッテ・ジャパン」(Amazonプライムビデオ)に“初代バチェロレッテ”として出演し注目を集めた福田萌子さん(39)が、小学生時代に高級時計デビューしていたことを明かした。
『ななにー地下ABEMA』の「セレブ王子様&セレブプリンセス ぶっ飛び私生活大公開SP」では、ゲストのセレブ達が幼少期からハイブランドデビューしていたことが話題に。福田さんも、小学生時代から「ルイ・ヴィトン」デビューしていたといい、その理由は「父が四角いものが好きだから」。「四角いものを見ると買ってしまうので」と独特な理由から、自宅にはヴィトンが溢れていると語った。
さらに、小学生でカルティエの時計をデビューしたと告白。「ただ、そんな皆さんが持っているような高級なラインのものではなく…」と補足し、「『時は金なり』って言うじゃないですか。父が『時間はみんな平等にあって、人生ずっと刻んでいくもの、あなたの相棒になるものだ。だから時計は大切にしなさい』ということで、一番最初に買ってもらったのがそのカルティエの時計なんです」と、父の教育方針について語った。
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