相模原市の農道で倒れ、その後死亡が確認された男子高校生について、ともに暴行を受けた友人が「面識がない人物だった」と話をしていることが分かりました。
22日、相模原市の農道で、高校2年の清水刹那さん(17)が倒れているのが見つかり、死亡が確認されました。
これまでに、清水さんは複数の人物から暴行を受けたと、友人が説明していることが分かっていますが、その後の捜査関係者への取材で、友人が「面識がない人物だった」と話をしていることが分かりました。
警察は、詳しいいきさつと、車に乗っていた人物の行方を調べています。(ANNニュース)
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