“整形総額2000万円”伝説のキャバ嬢・愛沢えみり(37)、整形の失敗の歴史を告白「パーツを大きくしすぎた」「ピノキオみたいに」

秘密のママ園
【写真・画像】“整形総額2000万円”伝説のキャバ嬢(37)「同じ店の子と同じ顔にした」初整形のきっかけを告白 1枚目
【映像】整形前・10代の頃&整形をやりすぎた頃の写真

 会社経営をしながら2人の子どもを育てる未婚のシングルマザー・愛沢えみり(37)が、ABEMA秘密のママ園3』で、若い頃の整形で“やりすぎた”過去を明かした。

【映像】整形前・10代の頃&整形をやりすぎた頃の写真

 番組では愛沢の整形遍歴が紹介され、初期に受けた施術を後から何度も修正してきたことが語られた。

 愛沢は「やっぱりこう、キャバクラ時代の時に目と鼻を本当にすごく何でしょう、パーツを大きくし過ぎたんですね」と告白。鼻については「ご存じないかもしれないですけど、伸ばせるんですよ」「自分の軟骨、耳の裏の軟骨だったり、この肋軟骨っていう軟骨を使って、こう自由に長さを伸ばせて」と明かし、スタジオからは「ピノキオみたい(笑)」との声が上がった。愛沢自身も「本当に当時はちょっとピノキオみたいな、長くて高く。で、目の二重幅もすごく当時二重幅が広い目が流行ってたっていうのもあって広くしすぎてしまって」と振り返り、現在はそれらを「直しました。直せるんです。鼻も結構何度も何度も直して」と、修正を重ねてきたことを明かした。

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