2児のシンママである愛沢えみり(37)が、ABEMA『秘密のママ園3』で、産後に3度受けた豊胸手術について明かした。
番組では愛沢のこれまでの整形遍歴が紹介され、出産のたびに変化した胸の悩みが語られた。
元々はBカップだったという愛沢は、1人目の出産後に胸が「メロン2個分ぐらい」に大きくなったものの、1〜2カ月で急激にしぼみ皮膚がたるんでしまったといい、太ももや腹部などから採取した自分の脂肪を注入する豊胸手術を受けたと明かした。2025年7月に第2子を出産した際は、妊娠中に痩せてしまったこともあり出産後の変化が1人目以上に大きく、「エグれたぐらいになっちゃって」と表現。同年11月にはシリコンを使った豊胸手術に踏み切ったという。
しかしシリコンだけでは「異物なので、なんかちょっと馴染んでないかも」という違和感があったといい、収録のわずか10日前には自身のふくらはぎから採取した脂肪をシリコンの上に重ねる、いわゆる「脂肪サンドイッチ」の手術を受けたことを明かした。この方法が現在主流だといい、術後はふくらはぎに2日ほど強い痛みがあったという。
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