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全身にタトゥーを入れた、元NMB48のぶっ恋呂百花(29)が、デビュー当時13歳の頃の写真を公開した。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。9月1日に配信された回には永尾まりやとぶっ恋呂百花がゲスト出演した。
森田に「幼少期から『アイドルなりたい』っていう気持ちはあったんですか?」と聞かれたぶっ恋呂は、「いや、最初は無かったんですよ」と回答。「でもあの、うちの母親が結構なんかファンキーな感じで、私をボコボコにしながらオーディション会場連れていかれて」と当時を振り返った。森田は「えぇ!?ボコボコに!?」、屋敷は「習い事行かせるみたいな感覚で!?」と驚愕。
ぶっ恋呂は母親から「行け!」と背中を押され、「なんか、なんか受かっちゃって」とデビューに至った経緯を明かした。デビュー当時13歳の頃の写真も公開され、現在との変化に注目が集まった。
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