今年41歳で帝王切開により第1子(男子)を出産したmisonoが『秘密のママ園3』(ABEMA)に出演。若い頃の不妊治療での失敗談を明かした。
番組の「ちょっと聞いてよ!ママ騒ぎ!」のコーナーで、宮崎宣子(43)の妊活話に共感できる部分があったか聞かれたmisonoは、「実はうちも、若いときに取った方(卵子凍結した方)が良いって言われて、通ったことがあるんですけど、めっちゃ仕事が忙しいときに不妊治療をやったんですよ」と告白。
「それで、最後の最後に打たなきゃいけない注射を忘れて!」と明かすと、スタジオからは「あぁ〜っ!」と悲鳴が。misonoは「水の泡になって!で、もう数百万ドブに捨てたみたいな」と当時を振り返り、「だから、(若いうちにやるのと年を取ってからと)どっちが良かったのかなって」「(仕事が忙しい時期にやると)うちみたいに忘れてしまったっていうこともある」と、集中して取り組むことの大切さを実感したと語った。
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