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レジェンドグラドル・手島優(44)が、グラビア時代のライバルだった同期の存在を明かした。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。#9にはゲストとして手島優、インリン、すみれが出演した。
番組では、昭和から平成にかけて社会問題となった女性だけの暴走族「レディース」の中でもカリスマと呼ばれた人物たちの“今”を調査する企画が展開されており、その合間のスタジオトークでゲストの手島優自身の過去が話題に上った。
当時のグラビア界でのライバルを問われた手島は、「森下悠里ちゃんとかが結構同期で」と実名を挙げ、「同じIぐらいの感じで」と胸のサイズも同じだったことを明かした。さらに「どう考えても向こうの方がセクシーなの」「大して面白いことも言わないのに」と当時のライバル心を赤裸々に語り、スタジオは大爆笑。MC陣に「(面白さ)いらんもん(笑)めっちゃ悪口言った(笑)」とツッコまれると、手島は「いや、今は仲良いんですけど(笑)」とフォローした。
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