ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら
親同伴の恋愛リアリティーショーがスタート。タトゥーが入った21歳の彼氏候補・かいとの意外なギャップに、モニタリングルームの親たちが熱視線を送った。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。#9にはゲストとして手島優、インリン、すみれが出演した。
番組では、恋愛下手な女性が親同伴で1泊2日をかけて理想の恋愛相手を探す新企画「親のとなりで恋をした。」(略して“親恋”)が展開され、千葉県木更津市を舞台に、じゅんな(31)、べる(27)、りさ(26)、ゆあ(25)、みお(22)の5人の女性が、それぞれの親と共に参加した。男性陣にはカメラマンの21歳・かいとも参加していた。
かいとは、恋愛遍歴について「基本的に1年以下はないね」と明かし、女性陣を驚かせた。さらに「1個前お付き合いしてた彼女とは、よく家族みんな一緒に住んでるんやけど、よくお泊まり行って、僕がご飯作って、家族でみんなで食べてるんですよ」と交際エピソードを披露し、「意外と調理師免許を持ってて」と告白した。得意料理はスペイン料理やイタリアンで、パエリアやパスタを作るといい、女性陣からは「確かにギャップ!めっちゃギャップ!」と声が上がった。この様子を見ていたりさの母・みわは「ギャップだと思う。最初の強烈なギャップから話すと、柔らかくて知的なんですよ、彼は」と分析し、じゅんなの父・いつおも「タトゥーなければかなりいい好青年」と評価した。みわも「そうなんです。もったいないよね」と同調した。
ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

