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親同伴の恋愛リアリティーショーがスタート。27歳のバーレスクダンサー・べるが、母・ゆりことの関係性を明かした。
【映像】母(顔出しあり)が見守る前で…27歳娘がビキニ姿で恋人探し
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。#9にはゲストとして手島優、インリン、すみれが出演した。
番組では、恋愛下手な女性が親同伴で1泊2日をかけて理想の恋愛相手を探す新企画「親のとなりで恋をした。」(略して“親恋”)が展開され、千葉県木更津市を舞台に、じゅんな(31)、べる(27)、りさ(26)、ゆあ(25)、みお(22)の5人の女性が、それぞれの親と共に参加した。
べるはランチタイムでの雑談の中で、「べるはお母さんと来てて、お母さんは、基本的に何でも言うことを聞いてくれるタイプ」だと明かし、かいとに「姫だ。お姫様だ」とツッコまれた。さらに「本当に優しくて、反抗期が多かったし、昔ヤンチャ言ってたから、元カレ4人中3人が警察沙汰になっちゃって」と過去を振り返り、「でも別れたかったけど別れてくれない人とか、お母さんが頑張って別れさせてくれたりとか」と母の支えを明かした。母について「激弱」だと表現しつつも「激弱だけど、激弱なりに頑張ってくれて」と語ると、しんすけは「泣いちゃうよ、そんなん聞いたら」と感激した様子を見せた。
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