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3児の母であるインリン(50)が、一番上の子が高校生であることを明かし、スタジオを驚かせた。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。#9にはゲストとして手島優、インリン、すみれが出演した。
番組では、恋愛下手な女性が親同伴で1泊2日をかけて理想の恋愛相手を探す新企画「親のとなりで恋をした。」を振り返るスタジオトークの中で、ゲストのインリンとすみれ自身の家庭事情にも話題が及んだ。
現在台湾で生活しているインリンは、「もう上が高校生です」と明かすと、スタジオからは「あらー!」「見えないー!」と驚きの声が上がった。長男は日本の高校に通っており、インリンは「今長男が日本の高校通ってるんです」と説明。「息子さんに会いに行きがてら、こうやって日本でお仕事されたりとか?」と聞かれると、「そうです。息子の寮のお片付けとかもついでに」と答えた。さらに「長男の次は娘さんになるんですか?」と聞かれたインリンは「双子で。男女の双子」と明かし、スタジオは「えぇーっ!すごっ!」と再び驚いた。
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