『ラブキャッチャージャパン3』の第4話にて、ハッピーエンドと思われたカップルが「お互いマネー」だった事実が発覚し前代未聞の衝撃が走った。
『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。自らが選んだ正体を隠したまま男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛をあるいは金を手に入れるのは誰なのか?スタジオMCは見取り図の盛山晋太郎・リリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの。
4日目、全員に最終日を待たずに告白できるフライングセレモニーが行われることが発表された。フライングセレモニーに参加したカップルは本日で旅が終了となり、その時点でマネーかラブかが明かされる。
大号泣するメンバーも- 1
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