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モデルでタレントのすみれが、かつて忽然と姿を消した元恋人について語る場面があった。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、 “愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。9月15日に配信された回では、新企画「親のとなりで恋をした。」(通称“親恋”)が放送された。
VTRを受けたスタジオパートには、この回のゲストとしてすみれが出演。MC陣とともにVTRを振り返りながら、自身の恋愛経験を語る場面があった。
すみれは、印象に残っている元恋人について「結構印象的な元カレが、元々はアメリカでマーベルのシリーズに出させていただいた時にカメラマンをしてた人なんです」と明かした。「私と付き合って、急に消えちゃったんですよ」と振り返った。すみれが「で、どこにいたのかと思ったら、急にアメリカのアーミーに入ってたんですよ」と続けると、スタジオ一同は「えぇーっ!?」と一斉に驚いた。さらにすみれが「別れてなくて、急に消えて、ちょっと不思議だったのが、家に行ったら銃だらけだったんですよ」と明かし。「だからずっと多分アーミーに行きたかったんだと」と語ると、森田は「Tシャツが乾くまでの原作みたい」と独特なたとえでツッ
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