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小さすぎるビキニ姿で注目を集める26歳の清純派グラドルが、マッスルバーマネージャーに対して、チェキ会での大胆サービスを再現。ニューヨークらから「うわ!うわ!」などの声が上がり、別室でモニタリングしていた母親が思わず苦笑いするという一幕があった。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、 “愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演。ゲストには、インリンとすみれが登場した。
この日は、恋愛下手な女性が親同伴で1泊2日かけて恋愛を探していく企画「親のとなりで恋をした」が放送。親同伴で恋をしに来た女性は、じゅんな(31歳、元OLダンサー)、べる(27歳、バーレスクダンサー)、りさ(26歳、グラビアアイドル)、ゆあ(25歳、コンカフェ嬢)、みお(22歳、アーティスト)。男性は、かいと(21歳、カメラマン)、ゆきと(22歳、メンズ地下アイドル)、くうが(26歳、YouTuber)、りょうた(29歳、マッスルバーマネージャー)、ひろむ(30歳、ひろむ)、しゅんすけ(31歳、パーソナルトレーナー)、まさひと(38歳、アイドル)。
夜、グラビアアイドルのりさは、マッスルバーマネージャーのりょうたを誘って2ショットへ。別室でモニタリングしていたりさの母親は苦笑いを浮かべながら「マッスルバーか……」とつぶやいた。
2人きりになると、「仕事でお客さんとチェキを撮る」という共通の話題で大盛り上がり。りさが「私もチェキを撮ったりするんだけど」と切り出すと、りょうたは「絶対に人気だよね」とりさを絶賛した。
すると、りさは「まあね」と微笑みながらりょうたにじわりと接近。手を取って恋人繋ぎをし、「例えばこんなのとか……」とチェキ撮影時の密着ポーズを再現してみせた。これにはスタジオメンバーからも「うわ!うわ!」と興奮の嵐。りょうたは、りさの胸が触れた自分の腕を指さしながら「ここが幸せ」と歓喜し、その積極的なやり取りに、別室の母親はひきつった笑いを浮かべていた。
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