「当時は露出が多かったから…」インリン、身の危険を感じたスタッフの“異常行動”「控え室に何度も入ってきて」

【写真・画像】「当時は露出が多かったから…」インリン、身の危険を感じたスタッフを告白「控え室に何度も入ってきて」 1枚目
【映像】股を大胆に…当時異例だったインリンのM字開脚

ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

 元グラドルでタレントのインリン(50)が、人気絶頂期に遭遇した不審なスタッフについて語る場面があった。

【映像】股を大胆に…当時異例だったインリンのM字開脚

 本作は、ABEMAで配信中のバラエティ番組『愛のハイエナ6』である。MCをニューヨーク嶋佐和也屋敷裕政)、レギュラー出演者をさらば青春の光森田哲矢東ブクロ)が務め、"愛"をテーマに人間の欲望を描き出すドキュメントバラエティとして展開されている。9月22日に配信された第11話には、ゲストとしてインリンが出演した。

 人気絶頂期について尋ねられたインリンは、「イベントの控え室でメイクしてたりすると、やけに何度も何度も入ってくるスタッフの人がいて」と不審な人物について明かした。「入ってくる時ノックしないんですよ。急にサッて来る、すごいスピードで」と当時の様子を振り返ると、スタジオからは「怖ぁー!嫌だな!」と驚きの声が上がった。

 インリンは「みんなで『ちょっとこれ絶対なんか、こう裸が見たいとか、着替えてるタイミングを狙ってるんだろうな』っていうのが、当時はまぁ、仕事も露出が多かったから」と当時の状況を説明。さらに「やっぱりイベント行くと、ボディタッチしてくるお客さんもいたりとか」と、他にも不安を覚える場面があったことを明かした。

こんな記事も読まれています

ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る