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元グラドルでタレントのインリン(50)が、人気ポーズにまつわる裏話を明かす場面があった。
本作は、ABEMAで配信中のバラエティ番組『愛のハイエナ6』である。MCをニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)、レギュラー出演者をさらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)が務め、"愛"をテーマに人間の欲望を描き出すドキュメントバラエティとして展開されている。9月22日に配信された第11話には、ゲストとしてインリンが出演した。
スタジオトークでM字開脚のポーズが話題に上ると、インリンは当時を振り返り「これ(M字開脚)があまりにも浸透して、スタッフがみんな悩み始めて、もっとこれを超えるポーズを!って言って、最後の方は結構キツかったですね」と裏側を明かした。森田哲矢が「え、色々試したんですか?」と尋ねると、インリンは「試したんです。一番ひどかったのが、『これって逆立ちしたらWになるよね』みたいな」と告白し、スタジオは笑いに包まれた。屋敷裕政が「Mのまま逆になればいい!」とツッコミを入れると、インリンも「それ一番早いよね、みたいな」と笑いながら応じた。
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