「チェキ代だけで1000万円」国家公務員のアイドルオタク、“推し”だらけの自宅&一部コレクションを披露「人が見てもわからない二人だけの思い出」

ななにー 地下ABEMA
【写真・画像】「チェキ代だけで1000万円」国家公務員のアイドルオタク、“推し”だらけの自宅&一部コレクションを披露「人が見てもわからない二人だけの思い出」 1枚目
【映像】グッズだらけの自宅

 国家公務員として働く傍ら、アイドルの熱狂的なファンである男性が、“推し”だらけの自宅とコレクションを公開し、スタジオを驚かせた。

【映像】グッズだらけの自宅

 『ななにー地下ABEMA』はABEMAで配信中のバラエティ番組である。今回は、アイドル以外にもう1つの顔を持つ異色のバズりアイドルを特集する企画「実は私…○○です!! 異色のバズりアイドル大集合SP」が展開された。

 国家公務員のぱえりあは、美容師アイドルのややのファン。チェキ代だけで1,000万円を費やしているという規格外のエピソードが紹介されると、スタジオからは「チェキで!?」と驚きの声が。ぱえりあが実際に持参したのは250枚ほど入るチェキファイルで、「1枚2,000円」のチェキを「3年間で5,000枚くらい」集めているといい、自宅には「20冊くらい」のファイルがあるという。

 チェキをどこで見るのか尋ねられたぱえりあは、「やっぱりあの家で1人で、ふと見返して、『あ、あの時こういうこと話したなあ』とか。」と明かした。ギャル曽根が「似たような写真ばっかり」とからかうと、ぱえりあは「違うんですよ! これ! 1枚1枚に意味があって、『あ、この時はこのお話をしたな』とか。人が見ても分からない、こう2人だけの思い出というか。」と力説し、ややも笑顔で拍手を送った。

 さらにぱえりあは、好きすぎるあまり制作費1万5,000円をかけて、ややの等身大パネルを自作していることも告白。自宅のリビングに飾り、パネルと向き合いながら食事をする写真も公開されると、スタジオからは「一緒にご飯食べてるじゃん!」とツッコミの声が。ぱえりあは「あくまで私ややさん単推しなんで」と、揺るぎない推しへの愛を語った。

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