佳子さま、鮮やかな“赤コーデ”で手話の甲子園へ…手話であいさつをされ、高校生たちのパフォーマンスを熱心に鑑賞

わたしとニュース
佳子さま
【映像】鮮やかな赤コーデの佳子さま(手話でのあいさつも)
この記事の写真をみる(4枚)

 9月27日、鳥取市で行われた高校生による手話パフォーマンスの全国大会。そこで秋篠宮ご夫妻の次女・佳子さまが、手話であいさつをされた。

【映像】鮮やかな赤コーデの佳子さま(手話でのあいさつも)

 この日、赤のドレスに赤のイヤリングという鮮やかなコーディネートで出席された佳子さま。「本日、第13回全国高校生手話パフォーマンス甲子園が開催され、皆様にお会いできたことを大変うれしく思います」と、手話で伝えられた。

 大会には予選を勝ち抜いた全国11都府県の16チームが参加。手話での演劇やダンスなどを披露した。

 佳子さまは、高校生たちのパフォーマンスを熱心に鑑賞され、手話の拍手を送られていた。(『ABEMA NEWS』より)

この記事の画像一覧
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(4枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る