「当時の夫の年収は300万円」夫から“専業主夫”宣言をされたの妻の反応に絶賛の声「いい奥さん!」

ななにー 地下ABEMA
【写真・画像】「当時の平均年収は300万円」2児を育てる専業主夫(38)、サラリーマン時代に4年ごとに転職した理由を告白「上司から詰められるのが苦手で…」 1枚目
【映像】専業主夫になった夫&妻の年収

 専業主夫の松岡史矩さん(38)から“専業主夫宣言”をされた妻・エリカさん(38)の対応に、スタジオから絶賛の声が上がった。

【映像】専業主夫になった夫&妻の年収

 『ななにー地下ABEMA』はABEMAで配信中のバラエティ番組である。今回は、仕事を辞めて家事や育児に奮闘するイケメン専業主夫たちのリアルに迫る企画「令和のイケメン専業主夫が大集合!! 家事育児のリアルを告白&奥様のホンネも聞いちゃうぞSP」が展開された。

 時短料理動画がバズったことをきっかけに、家事や育児も行う専業主夫になることを妻に宣言したという松岡さん。稲垣吾郎が「え、それ奥さんに言ったの?」と尋ねると、松岡さんは「そうですね、はい。意外とすんなりいって。『結構あなた褒めて伸びるタイプだから、まずやってみたら?』って背中を押してもらいました。」と振り返った。この対応に、スタジオからは「分かってるんですね、奥さん」「いい奥さん!」と絶賛の声が上がった。

 さらに妻・エリカさんも登場し、当時を振り返って「自分が結婚するときにも、『私は働きたいから、専業主婦とかパートで働くつもりはない』っていうのは先に宣言をしていて。やっぱり年収面でも、夫に頼るより本当に“お互い”っていう感じだったので、『家事をやってくれる方が逆に助かるじゃん!』みたいな」と明かし、ギャル曽根も「ステキ〜!」と目を輝かせた。

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