子供が1歳の時に発達障害が判明、育児のために夫が専業主夫に…その後「月商10万円→5000万円」になった妻の仕事内容に驚き

ななにー 地下ABEMA
【写真・画像】子供が1歳の時に発達障害が判明、育児のために夫が専業主夫に…その後「月商10万円→5000万円」になった妻の仕事内容に驚き 1枚目
【映像】「月商10万円→5000万円」になった妻の仕事内容

 専業主夫・品川拓哉さん(37)の妻であるあゆみさん(36)が、月商10万円から5000万円に急成長させたネイルサロン経営の内容を明かした。

【映像】「月商10万円→5000万円」になった妻の仕事内容

 『ななにー地下ABEMA』はABEMAで配信中のバラエティ番組である。今回は、仕事を辞めて家事や育児に奮闘するイケメン専業主夫たちのリアルに迫る企画「令和のイケメン専業主夫が大集合!! 家事育児のリアルを告白&奥様のホンネも聞いちゃうぞSP」が展開された。

 あゆみさんは、稲垣吾郎の「なぜこれ自分が働こうと思われたんですか?」という質問に対し、「やっぱりネイルをしてたんですけど、その子どもの発達障害っていうのがあって、そのサポートっていうのに行かなきゃいけなくなるんですよ。」「そうすると、もう本当に働けなくて。サポートに行ってるママたちも、皆さんお仕事辞めてたりとか、お子さんのためにっていう方がすごく多くて。でも私はもう、本当大好きだったの、お仕事が。もう絶対辞めたくなくて、『私が仕事したい』ってお願いしました。」と経緯を説明した。

 品川さんが専業主夫として家事・育児を担当し、あゆみさんが仕事に全集中する体制になると、月商わずか10万円だったネイルサロンが、月商5000万円の人気サロンへと急成長。香取慎吾が「5000万!?」、草彅剛が「月商!?」と驚くと、ギャル曽根も「300万だったのに!?」と声を上げた。

 成功の理由についてあゆみさんは、「1人のネイルサロンでの売上の限界って大体100万円くらいって言われていて。」「私がうまくいった経験っていうのを、ネイリストさんにシェアして、教育して届けるっていう『オンラインネイルスクール』っていうのを作ったので。」と説明。生徒数は全国で約500名にのぼるというあゆみさんのスクール。技術だけでなく「集客マーケティングとか、接客リピートとか、マインドとかをもう全部まるごと教えます」と話すその内容に、スタジオからは絶賛の声が上がっていた。

こんな記事も読まれています
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る