「小学生でも退学あり」道端アンジェリカ、インターの厳しい校風を明かし納得の声「いじめとかで…」

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【映像】「2人ともインター」イケメンと話題の8歳長男と6歳次男

 道端アンジェリカが『秘密のママ園3』(ABEMA)にゲスト出演。インターナショナルスクールの厳しい校風を明かした。

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 「ノット インバイト」という聞き慣れない言葉を紹介された小島瑠璃子が「初めて聞く言葉ですね」と反応すると、道端は「あの『招待されない』、次の学年に」と説明。小島瑠璃子が「えっ! 退学?」「そんな事があるんですか、小学生で!?」と驚くと、道端は「そうですね、退学っていう」と答えた。その理由について道端は「ま、うちの学校はですね、結構厳しくて、まあ要はだから分かりやすく言うと、すごい『いじめっ子』の子供とか」と明かした。

 道端はさらに「私の学校で勉強の子はまだ聞いたことないですけど、他の学校で『勉強がついていけなくて、来年はちょっとうちでは』って言われて辞めちゃった人は確かにいらっしゃったね」と、学力面でも継続が難しいケースがあることを明かした。「ある程度多分何度も何度も呼び出しみたいのされちゃって、それでも改善できない子とかは次の学年あがった時に、ご招待されない」という道端の説明に、峯岸みなみは「悪い事ではないですよね」と納得。内山理名も「そうですね、安心して通わせることができますよね」と、厳しい校風がむしろ安心材料になるとの見方を示した。

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