星野真里が『秘密のママ園3』(ABEMA)に出演。11歳の長女の前での自身の姿を自虐的に語った。
【映像】元TBSアナで都議会議員の星野真里の夫(顔出しあり)
小学5年生の長女を育てる星野は、先天性ミオパチーという生まれつきの難病がある長女について「コミュニケーションはすごくしっかりしてますし、精神的には私よりもはるかに成熟している」と紹介。そんな長女との関係について、峯岸みなみから「ご自分では、お家ではどんなママだと思われてますか?」と聞かれると、「もうヒドいと思います!」と即答した。峯岸と近藤千尋が「いやいやいや! 絶対ないけど!」と否定する中、星野は「まず、あの本当に喜怒哀楽がすごく激しいんですよ。喜ぶし、すぐ怒るし、すぐ泣くし。感情のコントロールがうまくできないので、なんかそれを多分一番見ているのが娘なので」とその理由を説明した。
「だから娘の前では、いい母親ではもう完全になくなっている」と自虐する星野だが、「でもだからそれが、ちゃんと親をしなくていいというか。こんな人間でも一応社会人として働いていますし!」と話し、長女が良き理解者になっていると語っていた。
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