22歳差婚・武田真治(53)、早産で生まれた娘の夜間授乳を担当「ミルクを飲むのに1時間半かかる」

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【映像】武田真治の22歳年下妻&娘の写真

 俳優の武田真治(53)が『秘密のママ園3』(ABEMA)に出演。早産で生まれた娘の育児について明かした。

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 番組は、イクメンを自称するパパたちをママ園の面々が判定する企画を展開。パパゲストとして登場した武田は、イケメン俳優として1990年代にブレイクし、現在はバラエティでも活躍している。2020年にはモデルで歯科衛生士としても活動するまなみさんと22歳差の年の差婚を発表しており、今では3歳の娘のパパである。

 武田は、自身の子育てスタイルについて「イクメン論みたいなのを自分で持ってる人がイクメンであって、(僕は)下請け業者みたいに、妻が言うこと何でもする程度の……(だからイクメンと言っていいのか)」と説明。女性陣が「ありがたい! ありがたすぎる!」と声を上げると、「本当ですか? 圧倒的に女性の方がやっぱりやること多いというか……」と語った。

 そのうえで、「生まれたばかりの時って、3時間おきにミルクあげるって言うじゃないですか」と切り出し、「うちはちょっと早産で未熟児だったので、吸う力が弱いのか、3時間おきのミルクを1時間半かけて飲むんですよ」と明かした。

 続けて、「これはどうしたものかみたいになって、でもそれくらいせめて夜の間は自分がやらなきゃと思って。昼間は僕がいないから」と、夜間の授乳を担当した理由を説明。女性陣は「えー! すごい! お仕事もある中で……」と感心していた。

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