アニメ『桃源暗鬼』~日光・華厳の滝編~より、第3話のあらすじ・場面カットが公開された。
【画像】アニメ『桃源暗鬼』~日光・華厳の滝編~第3話場面カットなど
本作は、シリーズ累計発行部数650万部を突破する漆原侑来氏による漫画が原作。昔話「桃太郎」を題材に、鬼の血を引く者たちと桃太郎の血を引く者たちの何千年にもわたる争いを描くダークヒーロー作品。
2025年に放送された「京都編」および「練馬編」の激戦を経て、物語は新たな局面へと突入する。仲間の大切さを説く無陀野(CV:神谷浩史)に反発し、「桃の完全抹消」を掲げる鬼國隊大将・等々力颯(CV:梶原岳人)に共感して羅刹学園を去った矢颪碇(CV:坂田将吾)を追い、主人公の一ノ瀬四季(CV:浦和希)たちが日光へと向かう展開が描かれる。
第3話は、10月16日(金)よる11時30分より日本テレビ系にて放送される。
第三話「意義」
【あらすじ】
帆稀と四季、そして遊摺部、水鶏、ロクロも山頂にゴールした。残りは皇后崎と矢颪。周囲に苛立ちをぶつける矢颪に、皇后崎は彼の焦りのせいで仲間に迷惑をかけていると指摘する。そこに猫咲と印南が現れ……。
(C)漆原侑来(秋田書店)/桃源暗鬼製作委員会
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