まるで“小さな子ども”のような姿を見せる柴犬が、SNSで話題となっている。
今年のお盆休みに草津熱帯園を訪れた柴犬の茶々麻呂之介くん(6歳)。入園してすぐ、猿山を見つけるとじっとのぞき込んでいる。
実は茶々麻呂之介くん、以前猿回しで猿を見てから、気になる存在になったという。多くの猿を前に、興味津々だ。
ところが、猿たちは飼育員に夢中で、茶々麻呂之介くんには気づかず。
飼い主(@chachamarock)はまるで“小さな子ども”のような茶々麻呂之介くんの後ろ姿がお気に入りだという。(『ABEMA Morning』より)
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