「目尻切開で充血するようになっちゃって」目だけで4回整形した美女、整形失敗を告白&ダウンタイム中の写真も公開

ななにー 地下ABEMA
【写真・画像】「23歳で一緒に初整形」“整形総額4000万円”美人双子姉妹、整形前・ギャル時代の写真に驚きの声「これ整形前だ!?」 1枚目
【映像】「切りすぎて充血」ダウンタイム中の写真&整形前の顔

 妹と共に双子で整形総額4000万円以上という姉が、目の整形を4回行い、3回目の整形で切りすぎて目が充血するようになったと明かし、ダウンタイム中の写真を公開した。

【映像】「切りすぎて充血」ダウンタイム中の写真&整形前の顔

 『ななにー地下ABEMA』はABEMAで配信中のバラエティ番組である。今回は、さまざまな方法で外見を激変させた人々に迫る企画「第7弾! 私アレで激変しました! 衝撃ビフォーアフター大公開SP!」が展開された。

 姉のちえさんと妹のちかさんは、「私たちは双子で、総額4000万円以上の整形をして、ダブルで激変しましたー!」と語る双子の激変さんである。

 双子姉妹がこれまでに行った整形の一覧が公開されると、スタジオは「うわぁー! すごーい!」と驚き、草彅剛は「文字が多すぎて! 色々やりすぎて。」と話した。稲垣吾郎が「目を、4回も5回もしてる?」と尋ねると、姉のちえさんは「結構してますね」と回答した。

 りんたろー。が「ちえさん、これ何でですか?」と聞くと、ちえさんは「当時の流行りによって、目の形を変えてて。前はその、幅広二重が流行ってたんですけど、今はちょっとナチュラルな、幅が狭い二重が流行ってて、それをやるために何回もやってます!」と説明した。稲垣が「広げた目を狭められる?」と確認すると、ちえさんは「狭められるんですよ!」と回答し、スタジオは「へぇー!」「すごい時代だね!」と驚いた。

 ちえさんの目の整形歴は、1回目が二重を幅広に、2回目が二重の幅を狭く、3回目がタレ目を作る、4回目がタレ目を元に戻す、というものだった。稲垣が「まず幅広にして、狭くして、で、タレ目? タレ目にできるの?」と驚くと、ちえさんは「あ、はい、タレ目にもできます」と回答。りんたろー。が「こうするってこと?」と目元を引っ張る仕草をすると、ちえさんは「あ、そうそう! 引っ張って、ちょっと粘膜を下げるみたいな」と説明した。

 さらにちえさんは「ここをタレさせると、ちょっと中顔面が短く見えるんです、ここが」と語り、「小顔効果だったり幼く見えたりするんですけど」とタレ目形成の効果も解説した。

 しかし、4回目の整形は、3回目に作ったタレ目を元に戻すもの。ちえさんは「3回目でタレ目作った時に、結構ガッツリ切りすぎて、ベロンって(赤い部分が出てきてしまった)。切りすぎて、目が充血するようになっちゃって」と説明した。

 ダウンタイム中の写真が公開されると、スタジオは「うわぁー! あぁー!! 見えすぎ!」と大騒ぎ。稲垣が「この写真どういう状態なの?」と尋ねると、ちえさんは「ダウンタイム中で、糸で留めてるんですけど、後戻りするんですよ、切った目尻って。だから、後戻りしないように、1週間この糸をずっとつけてる」と説明した。スタジオは「えぇーーっ!?」と驚き、りんたろー。は「歯の矯正とかと一緒だよね」と話した。

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