整形総額4000万円以上という双子姉妹が、1番ダウンタイムがきつかった整形を明かし、当時の写真を公開した。
『ななにー地下ABEMA』はABEMAで配信中のバラエティ番組である。今回は、さまざまな方法で外見を激変させた人々に迫る企画「第7弾! 私アレで激変しました! 衝撃ビフォーアフター大公開SP!」が展開された。
エルフのはるが「整形ってダウンタイムがキツいって聞くんですけど、1番シンドかったのってどれになるんですか?」と尋ねると、妹のちかさんは「ダントツで、フルフェイスリフト!」と回答した。
ちかさんは、フルフェイスリフトについて「こめかみから耳裏までを傷を作って、1回皮膚をベリって剥がして、で、ここの内部の組織とか皮膚ごとをリフトする手術で…」と説明。稲垣吾郎が「どのくらいまでめくるんだろうね?」と聞くと、姉のちえさんは「ほうれい線近くまでめくるって言ってました。」と話し、香取慎吾は「マジかー!」と驚いた。
ダウンタイム中の2人の写真が公開されると、スタジオは「うわぁー! えぇーーっ!? 痛そうー!!」と騒然。りんたろー。が「どのへんに、どういう痛みがあるんですか?」と尋ねると、ちかさんは「なんか虫歯の激痛の痛みが、顔中にある感じ。」と回答。りんたろー。は「死ぬじゃん!」と驚いていた。
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