柿谷曜一朗の妻・丸高愛実、夫の子供への発言にショック「自分の遺伝子が…言われてる感じ」

秘密のママ園
【写真・画像】「子供は運動神経が良くて当たり前と思っている」柿谷曜一朗の妻・丸高愛実、アスリートあるあるを語り共感の声 1枚目
【映像】柿谷曜一朗と3人の子供たちとの家族写真

 タレントの丸高愛実(36歳)が『秘密のママ園3』(ABEMA)に出演。夫でサッカー元日本代表の柿谷曜一朗(36歳)について、子どもの運動神経への見方を明かし、共感の声が上がった。

【映像】柿谷曜一朗と3人の子供たちとの家族写真

 丸高は2016年に柿谷と結婚し、長女(7歳)、次女(5歳)、長男(2歳)の3人を育てるママ。柿谷は16歳でセレッソ大阪とプロ契約を結び、2025年に現役を引退している。この日は、「アスリート夫のここがポンコツ!」のコーナーで、田中道子が夫・川又堅碁の過度な期待ぶりを語ったのを受け、丸高が口を開いた。

 丸高は「でもなんか、運動神経は当たり前みたい感じで思ってる節があって」と話し、「なんかちょっと走ったりとかジャンプしたりしたの見て、『なんかどんくさいな』って言ったり」と明かした。さらに「なんか自分がどんくさいって言われてる感じ。自分の遺伝子が」と続けると、押切もえと田中は「自分がね!」と共感した。

 押切は「あー、ってなっちゃうのがかわいそう」と話し、田中も「そうなんですよ!」と同意。「期待されてね」と、子どもの立場にも思いを寄せた。

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