21歳でグラビアデビュー・可愛すぎる足場職人、セクシービデオからのオファーで芸能界を引退「川崎に戻りました」

ななにー 地下ABEMA
【写真・画像】「ギャルの相武紗季」可愛すぎる足場職人に「1番好きな感じ」りんたろー。も絶賛 1枚目
【映像】可愛すぎる足場職人の顔面&グラビア時代の写真

 神奈川県出身の「可愛すぎる足場職人」NATSUさんが、21歳でグラビアデビューした後、3,000万円のセクシービデオのオファーを受け、芸能界を引退した過去を明かした。

【映像】可愛すぎる足場職人の顔面&グラビア時代の写真

 『ななにー地下ABEMA』はABEMAで配信中のバラエティ番組である。今回は、SNSでバズるイケメン&美女たちの意外な職業や素顔に迫る企画「今SNSでバズりまくりのイケメン&美女の正体は!? 意外な職業大告白&プライベートも見せちゃうぞSP」が展開された。

 NATSUさんは、神奈川県で足場建設会社の社長も務める足場職人である。足場職人をする前は、プロのダンサーとして活動しており、エイベックスのバックダンサーなどを務めていた。

 ダンサーの仕事に加え、可愛すぎてグラビアの仕事のオファーも舞い込んだというNATSUさん。黒いキャミソール姿でテーブルの上に乗ったグラビア写真が公開された。スタジオは「うわあああーーーっ!!」と盛り上がり、天野ひろゆきは「NATSUさーん!」、香取慎吾は「どこに乗ってんの?」と声を上げた。兼近大樹が「大理石?」と聞くと、NATSUさんは「テーブルに乗ってますね。」と回答。香取は「ダメだよ! テーブルに乗っちゃ!」と笑った。

 さらに、20代前半にもかかわらず、3,000万円の仕事のオファーが届いたという。NATSUさんは、当時のマネージャーから「大事な話があるから、ファーストキッチンに来てくれないか」と呼び出されたと明かし、「『3,000万円の仕事を取った!』『絶対に良い取引先だから、今度紹介するね』って言ってくれて」と振り返った。

 取引先を聞いたりんたろー。が「有名なセクシービデオメーカーですよね?」と確認すると、NATSUさんは「あ、そうです、そうです!」と回答し、りんたろー。は手を叩いて爆笑した。草彅剛が「その仕事されたんですか?」と尋ねると、NATSUさんは「あ、しませんでした。お断りしました。」と答えた。

 香取が「え、そう、有名なんだ?」と驚き、稲垣吾郎が「僕ら知らないから。」と話すと、天野は「さすがアイドル!」と笑った。NATSUさんは「何の話してんのかなと思いましたもんね(笑)」と当時を振り返り、兼近は「りんたろー。さんがいてくれて良かったです。」と話して、りんたろー。から「なんでオマエがそっち側なの?」とツッコまれた。

 意図しない仕事を紹介してきたマネージャーに呆れ果て、NATSUさんはそのまま芸能界を引退。「川崎の地に戻りました。」と語ると、天野は「まず自分の足場を固めようと。」とツッコみ、NATSUさんは拍手して笑った。その後、たまたま周りに仕事がない足場職人が多かったことから、自らも足場の資格を取り、20代で起業。現在の従業員は50名になったという。

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