21歳でグラビアデビューも果たした、元ダンサーの可愛すぎる足場職人が、ヤンキー時代の“衝撃”写真を公開した。
11月1日に配信された『ななにー 地下ABEMA』#140では、「今SNSでバズりまくりのイケメン&美女の正体は!? 意外な職業大告白&プライベートも見せちゃうぞSP」と題した企画が展開された。
「可愛すぎる足場職人」としてネットでバズっているNATSUさん。SNSで従業員を募集する写真を投稿しただけなのに、「こんな美女と働ける会社が存在するの!?」などとコメントが殺到。総再生数は108万回を突破している。
見た目がギャルのNATSUさんは、建設作業に必要な足場を組み立て・解体する足場職人として働いている。同僚は「芸能人だったら昔は相武紗季に似ていた。今は相武紗季よりギャルっちい感じになっている」と証言した。
そんなNATSUさんは神奈川県で足場建設会社の社長も務めている。EXITの兼近大樹が「職人たちを束ねている?」と問うと、NATSUさんは「川崎(市)のゴロツキを束ねてる」と回答。その上でNATSUさんが「川崎には仕事をしたいけど、仕事ができないゴロツキ共がいる」と言うと、キャイ〜ンの天野ひろゆきは「言い方(笑)」とツッコんだ。
続けて香取慎吾が「NATSUさんもゴロツキだったの?」と聞くと、NATSUさんは「一歩手前でした」と明かした。NATSUさんは川崎で生まれ、学生時代、授業中のケンカは日常茶飯事だったそうだ。番組ではそんなNATSUさんの高校時代の写真も公開。確かに茶髪ロングヘアにキャップを合わせ、ペロッと舌出しをしているヤンチャなNATSUさんの姿がそこにはあった。
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