3児の母・近藤千尋、離乳食の工夫明かし絶賛の声「ちゃんと作ってる風で、自分のメンタルの安定にもなる」

【写真・画像】「うちは市販品を食べてくれなかった」3児の母・滝沢眞規子、子どもたちの離乳食について語る 1枚目
【映像】3人の子供たちと夫との外食時の写真

 3児の母・近藤千尋が『秘密のママ園3』(ABEMA)に出演。「秘密のアフタヌーンティー」コーナーで手料理へのこだわりについての悩みに答え、市販の離乳食に自分でひと手間加えるアイデアを紹介。スタジオから絶賛の声が上がった。

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 寄せられた悩みは、子どものために頑張ってご飯を作っているものの、手作りより市販のものを喜んでくれるというもの。近藤は「市販の方がやっぱ、ちょっと味がついてるから、美味しいのかも」と指摘した。

 近藤が実践していたのは、市販の離乳食に自分でひと手間足す方法だ。「気休めに、市販のものだけあげるんじゃなくて、市販のやつに白いご飯とか、卵を自分で炒って入れて、ミックスしてよくあげてたかも」と明かした。峯岸みなみは「めっちゃいいですね、それ! ちょっと栄養も補えて」と感心した。

 近藤は「野菜もちゃんと入れて、その中に納豆も入れたりとかして、ちゃんと作ってる風で、自分のメンタル(の安定)にもなるし」と続けた。峯岸が「それすごい、ハイブリッド!」と驚くと、近藤は「ちょっと手は借りるけど、ハイブリッドして、ちょっとずつその市販を抜いていくとか」と話した。

 また、松嶋尚美が離乳食の野菜を週1回まとめて仕込んでいたと明かすと、近藤は「今、フレークが売ってるんですよね、最近。私知らなくて」と紹介。野菜フレークをお粥とお湯と合わせれば、リゾットにもなるという。藤田は「勉強になります」と聞き入っていた。

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