東京・豊島区池袋では、国内最大級のハロウィンコスプレイベントが開かれ、秋晴れのもと色とりどりの衣装に身を包んだ人たちで街は熱気に包まれました。
ハロウィンの10月31日、池袋では「池袋ハロウィンコスプレフェス」が開催されました。
会場では、多くのコスプレイヤーとカメラマンが集まり、思い思いの衣装をまとったコスプレイヤー達は、カメラを前に様々な表情やポーズを披露し、訪れた人たちを沸かせました。
近年、都内では条例の改正によってハロウィンのイベントに対して自粛を求める自治体もあります。
「池袋ハロウィンコスプレフェス」では、豊島区と企業が連携してハロウィンイベントを開くことで、子どもから大人まで安心・安全にハロウィンを楽しめることを目指しています。
イベントは11月1日まで開かれます。(ANNニュース)
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