ミス・ユニバース・ジャパンの京都代表に選ばれた経歴を持つ、身長181cmの動物看護学生・加納光優香さんが、中学時代の体育祭の写真を公開し、スタジオから驚きの声が上がった。
【映像】ミス・ユニバース・ジャパンとなった現在の姿&体育祭での写真
『ななにー地下ABEMA』はABEMAで配信中のバラエティ番組である。今回は、全員が身長180cmを超える高身長女性たちの知られざる人生に迫る企画「奇跡の8頭身! 全員180cm超え! 高身長ガール大集合」が展開された。
加納さんの身長は、小学6年生で165cm、中学3年生で178cm、高校3年生で180cm。中学ではバスケットボール部に所属し、「身長のおかげで、もう最初のスタメン、スターティングメンバーっていうのに入れてもらえて。で、なんか試合のときに、やっぱり身長が高いから、めっちゃすごい選手やと思われて、めっちゃマークされてました。」と振り返った。
中学の体育祭の写真が公開されると、青い体操服のクラスメイトの中で、右端に立つ加納さんが群を抜いて背が高く、スタジオは「うわぁ〜! おぉ〜!」「これは目立つなぁ!」と驚いた。
背の順ではずっと一番後ろだったという加納さんは、「体育祭とかで大縄のときに、絶対、頭が当たっちゃうので、」「ずっと回す役で。」と明かした。天野ひろゆきは「足が引っかかるんじゃなくて、ここ(頭)が引っかかるんだ。」と驚いた。
スタジオに登場した加納さんの父は、「運動会とかってみんな体操服着て同じ服装をしてますんで、なかなかビデオ撮るとか写真撮るとかいうときに、なかなか見つけづらいんですけれども、うちの娘も息子も、ピョンとこう(頭が飛び抜けてた)。それを目印に。」と話していた。
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