香取慎吾が、主演した大河ドラマ『新選組!』での裏話を明かした。
『ななにー地下ABEMA』はABEMAで配信中のバラエティ番組である。今回は、全員が身長180cmを超える高身長女性たちの知られざる人生に迫る企画「奇跡の8頭身! 全員180cm超え! 高身長ガール大集合」が展開された。
高身長女性たちが和室の鴨居に頭が当たる悩みを明かす中、身長183cmのモデル・多胡うららさんは「おばあちゃん家とか、すごい当たりますよね。」と話した。
すると香取は「大河の『新選組!』をやったときに、結構大河ドラマとかって、忠実なセットを組むんだけど、僕がやった『新選組!』って、(出演する)俳優さんたちが結構大きい人が多かったから、ちょっと全体的に大きくしたの。」と明かした。
香取は「そうしないと、家の中でも刀振ったりするシーンもあるから。みんな本当に大きい人が多かったんで、こんなになっちゃうから。」と、首をすくめて窮屈そうに刀を構えるジェスチャーを披露していた。
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