一世風靡したカリスマギャルのうさたにパイセン(31)に『秘密のママ園3』(ABEMA)が密着。純和風の古民家の中にある、渋谷109をイメージした自室を公開した。
【映像】「家の中に渋谷を作った」7LDK古民家内にあるギャル部屋
廊下のガラス戸の前で、うさたにパイセンは「ここからはちょっと渋谷みたいな感じに、です」と話し、「渋谷・マルキューをイメージして作りました!」と扉を開けると、一面ピンク色の別世界が広がった。
ヒョウ柄のピンクのベッド、大量のウィッグ、サングラスのラック、ド派手なコスメ棚のほか、ぎっしりと並んだカラフルなギャル服、ネオンサイン、ギャル雑誌の切り抜きのコラージュなどが所狭しと飾られている。pecoは「可愛い〜!」、近藤千尋は「ええーっ! すごい!」、峯岸みなみは「憧れてたギャルだ!」と、スタジオからも驚きと歓声が上がった。
スタッフが「めちゃくちゃ純和風な家の中に……」と驚くと、うさたにパイセンは「マジ安心するー」と笑顔。「やっぱ純和風も好きだけど、全然マルキュー好きだから普通に。もう本当、渋谷とかもなかなか行けないんで、作っとこうみたいな」と部屋への思いを語った。
部屋の奥には元押し入れを使ったデスクスペースがあり、「デスクにしました」と紹介。この部屋でメイク動画の撮影や編集などの仕事をしている。
スタジオでは、近藤が「もう渋谷に行きたくても行けないから、家の中に渋谷作っちゃうっていう考えが、もうハッピーでギャルマインドで、素晴らしいお母さんになるんだろうなって」と話した。
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