27日、おぎやはぎの小木博明と矢作兼がMCを務めるAbemaTVのトークバラエティ『おぎやはぎの「ブス」テレビ』で、尼神インター・誠子が「うっかり感じちゃった瞬間」を激白した。

誠子は「音声さんが服の中に手を入れてマイクを付けてくれる時、肌が触れるとすっごい感じています」と仰天告白。「腰に付けられることもあるけど、思わず“アアン”ってなっちゃう」「わざと肌を当てにいきます。結構いいよ」と周囲のゲストたちにお薦めした。それを聞いた美人枠のアイドル・小桃音まいが、「服の中にマイクを入れられそうになったら、自分でやるからと言って断ります」と一般的な対応を語ると、誠子は「いや、絶対服に入れてほしい」と断言。おぎやはぎの2人は「普段それだけ肌に触れられないってことだ」「気持ち悪いなあー」とあきれ顔を浮かべていた。

芸人の後藤奈央は、「大学のゼミで、イケメンの男1人、女6人でゼミ旅行に行き、同じ部屋で寝ていたら、同じ布団でイケメンに抱きしめらた」とキュンとした経験を告白。「何かを抱きしめないと眠れない人だったみたいで、朝起きたら“あ、奈央ちゃんだったんだ”と言われました」「すごくいい人で、下心もなくて。きれいな思い出です」と語ると、周囲のゲストたちから「それはうらやましい」「いくら払ったの」と羨望を集めていた。

一方、ホンコン似の芸人・岡本美樹は「この人に不意にキスしたらどうなるんだろう」「びっくりするのか、舌を入れてくるのかどうか」と常日頃から妄想していることを明かし、「矢作さんなら、舌を入れてもとりあえず受け入れてくれるんだろうな、と思います」と爆弾発言。小木から「やってみる?」「(どんなキスか)答え合わせ」と言われると、矢作は「絶対嫌だよ」「俺をチョロいと思ってるんだもん」と断固拒否の構えを見せた。

(c)AbemaTV
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