タレントの松居一代(59)が自身のブログで、家にティッシュペーパーを大量にスットクしている理由を明かした。

松居はこの日、本当はラジオ体操終わりにトイレットペーパーを買いにいく予定だったが、雨のためラジオ体操がなくなったため、買いに行けていないという状況を説明。かなり残り少なくなっているトイレットペーパーだが、原稿を書くために改めて買いに行く時間もないことをつづりながら、「ティシュペーパーのストックはたっぷりあるのよ」とぼやき、壁沿いに高く積み上げられたティッシュペーパーの写真を投稿した。
そして、こんなにもテッシュのストックがたくさんある理由について、「これは、日本製紙様からの頂き物だって、マツイ棒は、日本製紙様が販売元だからね」と明かした。
マツイ棒とは、松居が考案したお掃除道具で、割りばしにガーゼを巻いてゴムで固定するという簡単なもの。これが、それまで中々手の行き届かなかった隙間掃除に役立つと一時期主婦の間で話題になり、2006年には簡単キットが日本製紙から発売されている。
これを見たファンからは「それにしてもたくさんのティシュの箱、高級なティシュばかりで眩しいです」「トイレロールの残量がぁ…アワアワですが…」「私はトイレットペーパーは 多めにストックしてあります。」などたくさんのコメントが寄せられた。
なお、この後松居家のトイレットペーパーは「限界」になり、「もう。。あかん たくさん心配かけたね ごめんね 持ってきて欲しかったよ (笑)」と茶目っ気たっぷりにコメントしながら、一息つくということも兼ねて買いに行ったとのこと。
ちなみに外出時には美味しそうなたこ焼き屋さんを発見し、お腹も空いていたことから、そこでたこ焼きと焼きそばを食べたという。満腹、トイレットペーパーも購入できた松居は「トイレペーパー。。ご心配かけました ごめんね そして ありがとう 本当にありがとう、ありがとうございました」とコメント。見守ってくれたブログ読者に感謝の言葉をつづった。


