お笑いコンビ・ココリコの遠藤章造(45)が、同じくお笑いコンビ・サバンナの八木真澄(42)と二人で歌舞伎役者に扮した姿を公開している。
2人は石川県向けの情報番組『絶好調W』(MRO北陸放送)の、県内をめぐりあらゆるものを遺産として認定していく企画「わがまちレガシー」にゲスト出演。石川県小松市の駅前商店街などをぶらり歩きした様子を3回に分けて紹介するそう。
また小松市は歌舞伎の演目である「勧進帳」の舞台であると言われており、「歌舞伎のまちこまつ」として歌舞伎に力を入れているという。写真は、伝統芸能の展示やイベントが開催される「こまつ曳山交流館みよっさ」で、歌舞伎役者に扮した際のオフショットのようだ。
普段のコントやバラエティ番組とは一味違う、真剣なまなざしの写真を受けて読者からは「素敵過ぎる 歌舞伎役者?ぢゃないよね?イケメンなお顔立ち」「似合っていますね」「ダルビッシュ八木さん」などのコメントが届いている。

